場所 御坂峠と三つ峠
日時  距離 2014_05_08   105km
コース 石和⇒御坂峠旧道⇒三つ峠⇒139号⇒20号⇒八王子⇒多摩川沿い
メンバー ひとり
天気
装備
今回の新しい試み 御坂峠を越えて、三つ峠を自転車を背負って越える。さらに自走で帰ってくる。




石和から御坂峠を越えて、
さらに三つ峠、屏風岩を抜けて
三つ峠駅へ下りて
139号線、20号線、多摩川を通って帰ります。
石和橋

今日は長い道のりではないので
5時半の、ゆっくりした出発です。
0539-1
みさか道をのぼります。 0637
峠の方は曇っている 0639
えんえんとのぼります。
この道は一度来たことがありますので
楽チンです。
0645
かなり車の数が多い 0732
新御坂峠は右へ行く
旧道は左
今回は旧道を登ります
0746
ここから車はほとんどなし
単独行です。
道の真中を走っても問題なし
桜が咲いている
0754
まったく車が通らないので
真中を走っていたら
オートバイが
猛スピードで抜いていった。
0811
そんなこんなでトンネルに着く 0848
トンネルの中は真っ暗です 0851
トンネルを抜けると
いきなり富士山
0852
いちど下って
分かれ道
これを左に上ります
途中から砂利道、石がごろごろの道になります。
0904
自転車を解体して
それをかついで行きます。
0958
押して登る人たちもいます。 1024
まもなく頂上に着く
ここからも富士山
1118
岩がある。
「そんなところに、よく平気で立っていられますね」と言ったら。
「大丈夫
下の、あの岩に飛び移ることだってできますよ」と言っていた。
トム・クルーズみたいな人だ。
1124
その後、屏風岩に向かう。


岩の下を進む
誰も登っていない。

前回は大勢の人がいた
1159
前に来たときは
ここに大勢張り付いていたのですが・・・・
映画の撮影にも、よく使われているようです。
絶壁の下をさらに進む。 1215
ざらざらと、零れ落ちそうな道を
通ります。
非常に歩きにくい。
1234
お地蔵さんのところまで下りてきたら
外国の人
3人連れに出会う。
格好を見て、オーワンダフル・・・
とは言わなかった。
なんと言ったかはわからないが、
「あんたはすごい」という意味のようなことを
言っていた。

「この荷造りは大変で・・・」と説明しようとしたが、なにしろ英語力が無い。
とても説明できないので。
ジスイズ マイ ファッション とか言って乗り切った。
1238
「写真とってもいいか」などと言ったので
back only と言って、背中を向けた。

こちらも、撮っていいですか OK?
と聞いたら、OK OK と言って
ポーズをとってくれた。
明るい人たちだ。
さらに下ってくると
これ
「つっかい棒で支えているぞ」
というようなユーモア・・・・
1245
枝がさしだしてきていて
進みにくい
1257
とかなんとかで林道に下りてくる 1338
ここで、組立て 1239
いっきに下る 1358
林道 1412
大月を過ぎて 1514
交通量は多い 1525
猿橋あたり 1528
ちょっとした丘
大垂水峠
1732
八王子を過ぎて
浅川自転車道
1824
聖跡桜ケ丘 1900
登戸
小田急線を写してみた、
なんだかわからない画像になってしまった。

結局、家に帰り着いたのは
8時半くらいになってしまった。

朝、距離が短いのでゆっくりの出発です。
と思ったのですが、
三つ峠まわったぶんだけ
遅くなりました。
2000
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